FANTOMA

ビリィ・ザ・キッド

伊藤えん魔プロデュース
『ビリィ・ザ・キッド』

アメリカ西部開拓史上、
奴ほどイカしたアウトローはいなかった。
奴の名はビリィ・ザ・キッド。
若干19才でお尋ね者になった大馬鹿野郎。

チケットWEB予約 受付中!

詳細は INFOMATIONで確認!

オフィス・ファントマ
〒530-0031 大阪市北区菅栄町3-5
TEL/FAX:06-6352-4135

STORY

STORY

ワイアット・アープ、ドク・ホリデー、バッファロー・ビル、
カラミティ・ジェーン、キャット・バルー、ラッキー・デイ、ETC…

アメリカ西部開拓史上、
凄腕と呼ばれたガンマンは大勢いるが、奴ほどイカしたアウトローはいなかった。
奴の名はビリィ・ザ・キッド。若干19才でお尋ね者になった大馬鹿野郎。

ある時、ビリィ・ザ・キッドとカラミティ・ジェ◯ンは
執拗に追って来る政府軍から逃れるため、
法の力の届かない治外法権の町「トゥームストン」へ辿り着く。
彼の古巣でもある宿場町トゥームストーンは大きく変貌していた。
折しも、トゥームストーンでは、街の発展を祝う一大式典が催されている最中。

市長は彼らアウトローにも市民権を与える代償として、
自ら主宰する『早撃ちフェスティバル』に出場するよう要請する。
それは「無法者の一掃」と「新型銃の性能テスト」の為に、
市長が計画した合理的陰謀であった。
多額の賞金目当てに次々とエントリーしていくアウトローやガンマン達。

最早、逃げ場を失ったビリィ・ザ・キッドは、
仕方なく果たし合いのステージへと向かう。
「生か死か!?」次々に現れる強敵達。
非情の刹那の中、やがて最強の敵との勝負の時がやってくる・・・。
英雄と言う肩書き、ガンマンの宿命に翻弄されるビリィ・ザ・キッド。
果たして、彼は本物のヒーローだったのか?
 アメリカ西部の大変革期。
腕と拳銃だけで時代を渡り歩いた愛すべきアウトローは一体どこへゆくのか!?

えん魔版本格ウェスタン! 超娯楽活劇の幕が開く!

CAST

CAST

宮都謹次(売込隊ビーム)
美津乃あわ
行澤孝 (劇団赤鬼)
山浦徹 (化石オートバイ)
坂口修一
鈴木洋平
一明一人
田村K-1
川内信弥(レトルト内閣)
上田剛彦(朝日放送アナウンサー)
天野美帆
Sarah(ムーンビームマシン)
南光愛美(劇団猫の森)
たろう(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)
伊藤えん魔

他

公演情報

■作・演出=伊藤えん魔

■CAST
宮都謹次(売込隊ビーム)
美津乃あわ 
行澤孝(劇団赤鬼) 
山浦徹(化石オートバイ)
坂口修一 
鈴木洋平 
一明一人 
田村K-1
川内信弥(レトルト内閣) 
上田剛彦(朝日放送アナウンサー)
天野美帆
Sarah(ムーンビームマシン)
南光愛美(劇団猫の森)
たろう(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)
伊藤えん魔

●日時
2月24日(金) 19時30分
2月25日(土) 14時 19時
2月26日(日) 13時 18時
2月27日(月) 19時30分

開場は開演の30分前、受付開始は開演の1時間前。
----------
※開場待ち義援トークショー「500円えん魔ちゃん」あり!
 25日(土) 17:00~、26日(日) 16:00~、27日(月) 17:45~、
 入場料は全額東日本大震災のために日本赤十字社へ寄付いたします。

※「トークショーえん魔ちゃん」とは?
 観劇前の待ち時間を利用して行う、恒例の時間つぶしダベリトークショーです。
 伊藤えん魔の他、出演者が日替わりで出演。飛び入りゲスト等も登場するかも?
 その日のノリで行う、いい感じにいい加減な楽しい企画です。

----------
●料金
前売・当日:4000円
(全席指定)
26日18時~ 日曜ソワレ料金 前売・当日:3000円(全席指定)
※未就学児童のご入場はお断りしております。

●チケット
WEB予約 受付中!

ファントマWEB予約当HPにて受付
電子チケットぴあ  0570-02-9999 (Pコード:418-055)
          http://t.pia.jp/
ローソンチケット  0570-084-005 (Lコード:57872)
          0570-000-777 (インフォメーション 10:00~20:00)

----------

●場所
大阪: ABCホール
大阪市福島区福島1-1-30
:06-6451-6573

WEB予約 受付中!

■お問合せ オフィス・ファントマ
 TEL: 06-6352-4135 MAIL: mail@fantoma.info

■STAFF
舞台監督/奥平千手 照明/奥村誠志郎 音響/照島佳宏(照島音響)
舞台美術/西條千紘 衣装/ヨダミカ(gato-gato) 
舞台写真/山田徳春(STUDIO 500G.) 舞台記録映像/Dott Office
企画制作/オフィス・ファントマ